ランナーにとって一番辛いのは故障で走れない事だと思います。

ランニング自体、体に大きな負担を与えます。


それを補うのがランニングシューズなのですが、そのシューズが目的に

合っていなかったり、サイズが大きく足に合っていなかったら、その効果

は発揮出来ません。


特にシューズ文化が遅れている日本では、小さい時から大き目のシューズ

を当たり前に履かされてきました。


私もそうでした。


ショップ時代「やっぱりおかしい」と気付きジャストサイズを勧めるように

した途端です、お客様の故障が激減した事で確信に変わりました。




セミナーにご参加いただいた方から感想メールをいただきました。


ここから

【大阪 Kさま】

大阪のセミナーに参加しましたKと申します。

早速帰りにシューズを履きに行きまして、26から、念のため26半もはきくらべました。

教えていただいたとおり、26から足を入れたため、その今までにないフィット感

が残ったまま大きな方を履いても、指回りに余裕は感じますが、

それが逆に不安感というか、自分でしっかり履いたらブカブカちゃうの?

という疑念(笑)に。


結果、26のGT1000を購入です。

店員は、試し履きに踵とんとんをさせてくれません。

商品のヒールが痛むのが嫌なんでしょうか。

さあ、今までより2サイズダウンですが、考えたら革靴は昔から26だったわけで。

今晩のトレーニングから、また楽しく走れそうです。←軽く10キロ走ってきました。

もちろん、ラインウォークもしてからです。

まだまだ自分のシューズフィッティングが甘いですが、それでも全く違った感覚です。

靴が足にくっついているような!全くキツくないし、下手すればもう1サイズ下でもいいか?

目から鱗です。

【東京 Nさま】

レベルアップのために買い替えたシューズで故障し、故障には裸足感覚のゼロドロップがいいというので試して余計に悪化…などなど
漠然とした聞きかじりで迷走していたので、すごく頭の中がすっきりしました。

よく行くショップの馴染みの店員さんが、どうリアクションするか分かりませんが色々試してみるのが楽しみです。



【東京 Fさま】

こんにちは、先週の浜松町ランニングシューズセミナーに参加したFです。

フィットするシューズに変えた結果に驚いています!

前は26.5cmだったところを25.0cmのGT-1000にしました。

履いた時は少しつま先が触れてますが走りだしたらすぐに気にならなくなりました。しっかり地面を蹴れている感触が新鮮です。

5kmのタイムが22分30秒から21分10秒になり、昨日は朝と昼で合わせて50km走っても膝が痛くなりませんでした。いままで10kmで膝がいたくなっていたので本当に驚きです。

秋にはマラソンにでてみようと思います。正しいシューズの選び方を知れてランニングライフが変わりそうです。ありがとうございました。


【大阪 Iさま】

昨日セミナーに参加しました Iです。

内容の濃く楽しい時間をありがとうございました。


終わってから早速、靴を探しにいきました。

店員さんに、座って測定させてください!&ジャストサイズでいいんです!!

…とごり押しして奇異な目を向けられつつ(笑)、無事、GT1000の23,5を購入しました。


今日、足慣らしで20km程走ってみましが、関節等の痛みも出ず、

心配していた爪先の圧迫もなく、靴が足踏まずにちょうど良い具合にフィットして、

終始足が軽く走れました。

足と靴の一体感が、これ程に気持ちよく走れるものだという事に感動しました!


ここまで


いかがですか?

この感覚は経験した方しか判りません。


シューズの機能を100%引き出す事。

簡単そうですが、今までの習慣を変えるのは勇気が勇気がいりますね。


ランニングシューズセミナーでは今までの習慣を130°変えさせていただきます。

(このメルマガを読んでいただいている事で50°は変わっています。)


具体的には【選び方】【サイズ選定】【履き方】【自分を知る方法】と簡単

なことで大きく変わります。(逆に奥が深いんです)



走り込みのこの時期、来シーズンに向けて

変化のヒントを探してみませんか?

お会いできる事を楽しみにしております。


【セミナー内容】

・目的別ランニングシューズの選び方 (知る)
・良いシューズの見分け方 (知る)
・正しいサイズの測り方・選び方 (知る)
・実践!正しいシューズの履き方 (知る)
・貴方だけのシンデレラシューズにする方法 (対策1)
・脳に理解させる(無意識)体幹トレーニングの方法 (対策2)
・靴底自己診断の方法 (自己分析・効果確認)

内容はかなりぎっしりの2時間半です。

お申込みは→ こちらから



貴方にお会いできることを楽しみにしております。