<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://jog.livedoor.biz/">
<title>プロが教えます。！正しいランニングシューズの選び方！</title>
<link>http://jog.livedoor.biz/</link>
<description>スポーツの基本はランニングに有り！
記録を狙っているあなたは勿論！
今日からジョギングを始めるあなたまで！
ただでプロのノウハウを教えます！！



</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/jog123_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://jog.livedoor.biz/archives/50915006.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://jog.livedoor.biz/archives/50910866.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://jog.livedoor.biz/archives/50905383.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://jog.livedoor.biz/archives/50900273.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://jog.livedoor.biz/archives/50896105.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://jog.livedoor.biz/archives/50887171.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://jog.livedoor.biz/archives/50876481.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://jog.livedoor.biz/archives/50875460.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://jog.livedoor.biz/archives/50874004.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://jog.livedoor.biz/archives/50871481.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://jog.livedoor.biz/archives/50869382.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://jog.livedoor.biz/archives/50866356.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://jog.livedoor.biz/archives/50864457.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://jog.livedoor.biz/archives/50860385.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://jog.livedoor.biz/archives/50859594.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/jog123_60.gif">
 <title>プロが教えます。！正しいランニングシューズの選び方！</title>
 <link>http://jog.livedoor.biz/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/jog123_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://jog.livedoor.biz/archives/50915006.html">
<title>「走靴研」活動報告！</title>
<link>http://jog.livedoor.biz/archives/50915006.html</link>
<description>今年から始めました「走靴研」。双方向のやり取りが出来きるだけでなくデーターの蓄積出来る事がありがたいですね。


カーボンシートチューニングはプロネーション・サピネーション特性を問いませんが、その効果には個人差があります。


その為にもデーターを蓄積し...</description>
<dc:creator>jog123</dc:creator>
<dc:date>2009-11-20T03:07:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>靴底診断</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年から始めました「<a href="http://jog.livedoor.biz/archives/50841639.html">走靴研</a>」。双方向のやり取りが出来きるだけでなくデーターの蓄積出来る事がありがたいですね。<br>
<br>
<br>
カーボンシートチューニングはプロネーション・サピネーション特性を問いませんが、その効果には個人差があります。<br>
<br>
<br>
その為にもデーターを蓄積していきカテゴリー別に傾向を管理していきたいと思います。<br>
<br>
<br>
下記のようなやり取りをさせていただいております。<br>
<br>
実際はデーターとなるシューズの写真も送付していただいております。<br>
半年、一年とその変化を見て練習の成果確認をして頂ければ次の目標も明確になるはずです。<br>
<br>
ここから↓<br>
<br>
Ｆさま<br>
<br>
お世話になります。<br>
<br>
早速、診断させていただきますね。<br>
<br>
全体を診ると前後・左右の極端な差もなく利き足と<br>
軸足の役割分担（？）も出来ています。<br>
<br>
？としたのは、やはり利き足（右足）が少々頑張りすぎ<br>
で、軸足（左足）が右足に少々頼り気味なのが気になります。<br>
<br>
蹴る瞬間に軸足側から利き足側へ倒れ込み、その瞬間<br>
右足が外側へ開き気味になっています。<br>
<br>
ある程度は仕方がありませんが、今後疲れが溜まる事で<br>
その傾向が強くなりますので右足腸徑靭帯（膝関節の外側）<br>
に負担が出てきます。<br>
<br>
所謂、ランナー膝ですが、これも致し方ない所です。<br>
<br>
長距離を走る場合、やはり上体先行つまり上体の筋力<br>
アップをすることで、強い脚力を制御できれば飛躍的<br>
なタイムアップも可能です。<br>
<br>
特に右肩の開きを抑える為に８の字に走ったり普段の<br>
逆コースを走ったりして、左右差を抑える事で骨盤<br>
位置のアライメントを出来るだけ正常位置に保持できるよう<br>
にして下さい。<br>
<br>
一つのバランスの崩れが全体のバランスを崩してしまいます。<br>
<br>
結果、ロスに繋がります。<br>
<br>
ご参考まで・・・<br>
<br>
多謝<br>
<br>
シューズマスター野村<br>
<br>
---  <> wrote:<br>
<br>
> シューズマスター野村　様<br>
> <br>
> ７月に個別カルテをお願いしております藤芳です。<br>
> <br>
> カルテを作成していただいたＧＴ２１４０のソールがすり減<br>
ってしまい、中身が見え<br>
> てきましたので、そろそろ終了かと思いますので、写真を撮<br>
りました。<br>
> <br>
> お時間がある時にでも、診断よろしくお願いします。<br>
> <br>
> ちなみに、以前の診断は以下のとおりです。<br>
> <br>
> <br>
> ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>
> <br>
> <br>
>Ｆさま<br>
> <br>
> <br>
> お世話になります。<br>
> <br>
> この度は「走靴研」へご入会ありがとうございます。<br>
> <br>
> 早速データー管理に登録させていただきますね。<br>
> <br>
> 靴底データを拝見しました。カーボン未装着モデルと比較す<br>
る<br>
> と判りやすのですが、ヒールの減り方は若干シューズを引き<br>
ず<br>
> っている傾向が出ています。<br>
> <br>
> 中足部の減りにもネジレの傾向は見えますが左右のトップへ<br>
最<br>
> 終抜けていますので、比較的腰高で走られている様です。<br>
> <br>
> これは脚力がある証拠です。しかし今後フルマラソンなどの<br>
長<br>
> 距離を目指す場合、この脚力に頼る走りをする傾向に陥り易<br>
い<br>
> 為、それを抑制、制御する上半身の筋力アップが効率を上げ<br>
る<br>
> ポイントです。<br>
> <br>
> ご参考下さい。<br>
> <br>
> 多謝<br>
> <br>
> シューズマスター野村<br>
<br>
<br>
ここまで<br>
<br>
<br>
こんな感じです。<br>
<br>
折角カーボンチューニングをしていただいたのですから、その効果を是非把握して下さい。<br>
<br>
ビフォアーよりもアフターです。<br>
<br>
<br>
・応援ポチお願いします→　<a href="http://blog.with2.net/link.php?880838"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jog.livedoor.biz/archives/50910866.html">
<title>ボディバランス名古屋測定会受付終了いたしました。</title>
<link>http://jog.livedoor.biz/archives/50910866.html</link>
<description>メルマガで募集いたしました名古屋測定会募集終了いたしました。


沢山のご応募ありがとうございました。


今回はシーズンインという事もありＧＴ＋カーボンチューニングと合わせてレース用シューズのチューニングのご依頼が集中しました。

レースでロスを出して...</description>
<dc:creator>jog123</dc:creator>
<dc:date>2009-11-11T16:28:15+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[メルマガで募集いたしました名古屋測定会募集終了いたしました。<br>
<br>
<br>
沢山のご応募ありがとうございました。<br>
<br>
<br>
今回はシーズンインという事もありＧＴ＋カーボンチューニングと合わせてレース用シューズのチューニングのご依頼が集中しました。<br>
<br>
レースでロスを出していては結果に対しての原因が明確になりません。<br>
<br>
例えば、スキーブーツの場合、今では当たり前になりましたがフォーミング等で足型に合わせてブーツにフィットさせます。またカント角などスキー板に対して脚の回内・回外を調整してエッジングのロスを無くします。<br>
<br>
それに対してランニングはファジーな部分で足の自由度を必要する為、スキーブーツの様に固定出来ません。<br>
<br>
ですから目的別にシューズの種類があるわけですね。<br>
<br>
シューズ自体は足の動きに対して素材や構造上自由度がありますが、それ以上にシューズのサイズを大きくしたり、ゆるく履いてしまうとシューズ本来の機能もしんでしまいます。<br>
<br>
いわゆるロスに繋がります。<br>
<br>
<br>
・応援ポチお願いします→　<a href="http://blog.with2.net/link.php?880838"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jog.livedoor.biz/archives/50905383.html">
<title>ボディバランス東京測定会無事終了いたしました。</title>
<link>http://jog.livedoor.biz/archives/50905383.html</link>
<description>久しぶりの測定会でした。


参加者の皆様ご苦労様でした。


シーズンインに伴い怪我対策やシューズセレクトについての具体的なご質問をビシビシ頂きあっと言う間の一日でした。

皆さん真剣です。


半数以上の方がカーボンシートを装着されており、その効果確...</description>
<dc:creator>jog123</dc:creator>
<dc:date>2009-11-01T01:13:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>ボディバランス測定</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[久しぶりの測定会でした。<br>
<br>
<br>
参加者の皆様ご苦労様でした。<br>
<br>
<br>
シーズンインに伴い怪我対策やシューズセレクトについての具体的なご質問をビシビシ頂きあっと言う間の一日でした。<br>
<br>
皆さん真剣です。<br>
<br>
<br>
半数以上の方がカーボンシートを装着されており、その効果確認もしていただけたと思います。<br>
<br>
<br>
具体的には靴底の減り方において左右差が少なく、また着地から拇指球への抜けも良くなっている事も確認出来たのは収穫でした。<br>
<br>
<br>
日頃気になっている事や体で感じている事を目で確認出来れば具体的な対策が打てます。<br>
<br>
<br>
今シーズンは出来るだけ足を延ばしてボディバランス測定会を実施したいと思います。<br>
<br>
・応援ポチお願いします→　<a href="http://blog.with2.net/link.php?880838"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jog.livedoor.biz/archives/50900273.html">
<title>ＧＴ－２１４０ＮＹ＋カーボンチューニング　キャンペーン開始します。</title>
<link>http://jog.livedoor.biz/archives/50900273.html</link>
<description>先日、メルマガでご案内させていただきました「ＧＴ－２１４０ＮＹ＋カーボンチューニング」２日遅れで開始いたします。（沢山のお問合せありがとうございます。）


今回はウィンドアップさんとタイアップさせていただきましたので、受付～発注まで同社にて対応していた...</description>
<dc:creator>jog123</dc:creator>
<dc:date>2009-10-22T02:46:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>かーボンシートチューニング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、メルマガでご案内させていただきました「ＧＴ－２１４０ＮＹ＋<a href="http://jog.livedoor.biz/archives/50790316.html">カーボンチューニング</a>」２日遅れで開始いたします。（沢山のお問合せありがとうございます。）<br>
<br>
<br>
今回は<a href="http://www.windup-plus.jp/">ウィンドアップ</a>さんとタイアップさせていただきましたので、受付～発注まで同社にて対応していただきます。<br>
<br>
<br>
人気のＧＴも今ならサイズも充実していますのでこの機会にご検討下さい。<br>
<br>
<br>
レディスやスリムタイプもございます。<br>
<br>
<br>
お申し込みは→<a href="http://ameblo.jp/windup-plus/">こちらから</a><br>
<br>
<br>
基本的にカーボンシートはご自身で貼り付けしていただくのですが、シューズに加工済みのカーボンシートを貼り付け後、発送させていただきますので特に女性やＧＴの特価が手に入らない地域の方にはお勧めです。<br>
<br>
・応援ポチお願いします→　<a href="http://blog.with2.net/link.php?880838"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jog.livedoor.biz/archives/50896105.html">
<title>シーズンインです。</title>
<link>http://jog.livedoor.biz/archives/50896105.html</link>
<description>久しぶりの書き込みです。

いよいよシーズンインですね。

全国各地のレースも活況です。

さてボディバランス測定会も今月末に東京で開催します（募集は終了しております。）が今シーズンこそは初めての地域で開催したいと思います。

北海道・九州は是非実現した...</description>
<dc:creator>jog123</dc:creator>
<dc:date>2009-10-14T01:25:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>目からウロコがポロポロ！シューズ選びの達人！！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/jog123/imgs/6/4/6422ce3f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/jog123/imgs/6/4/6422ce3f-s.JPG" width="160" height="213" border="0" alt="6422ce3f.JPG" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>久しぶりの書き込みです。<br>
<br>
いよいよシーズンインですね。<br>
<br>
全国各地のレースも活況です。<br>
<br>
さてボディバランス測定会も今月末に東京で開催します（募集は終了しております。）が今シーズンこそは初めての地域で開催したいと思います。<br>
<br>
北海道・九州は是非実現したいのですが、まずは関西・四国そして東北を予定しています。<br>
<br>
<br>
シューズの話です。<br>
<br>
先日、京都の<a href="http://tabitano.main.jp/7genkoan.html">源光庵</a>へ行って来ました。（写真は「悟りの窓」です。）<br>
<br>
<br>
年配のウォーカー集団を発見し足元を見ると、しっかりウォーキングシューズを履いておられました。<br>
<br>
<br>
さすがベテランウォーカーは靴選びも熟知しているようです。<br>
<br>
<br>
ウォーキングの場合、踵着地が基本になりますので踵のソール部分は固く造られています。ランニングシューズではミッドソールが柔らかい為、腰や膝に負担があります。<br>
<br>
<br>
朝から晩まで履き続けるには絶対条件です。<br>
<br>
<br>
ウルトラ並の時間です。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jog.livedoor.biz/archives/50887171.html">
<title>ライトトレーニングシューズとは？</title>
<link>http://jog.livedoor.biz/archives/50887171.html</link>
<description>かずろうさま　からライトトレーニングシューズについてご質問をいただきました。

ランニングシューズを使用目的別に分けると４つに分類されます。

その中でライトトレーニングが少々わかりにくいと思います。

具体的にはラスト（足型）がセミカーブ（内側の反り）且つソ...</description>
<dc:creator>jog123</dc:creator>
<dc:date>2009-09-27T11:55:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>目からウロコがポロポロ！シューズ選びの達人！！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[かずろうさま　からライトトレーニングシューズについてご質問をいただきました。<br>
<br>
ランニングシューズを使用目的別に分けると<a href="http://jog.livedoor.biz/archives/50875460.html">４つに分類</a>されます。<br>
<br>
その中でライトトレーニングが少々わかりにくいと思います。<br>
<br>
具体的にはラスト（足型）がセミカーブ（内側の反り）且つソールが厚い。<br>
また剛性は柔らかく、簡単に言いますと走り易いシューズです。<br>
<br>
これが諸刃の剣に成ってしまうんですね。<br>
<br>
さてご質問内容ですが、<br>
<br>
ここから↓<br>
<br>
いつもブログで勉強させて頂いています。一通り読ませて頂き、大体理解しているつもりなのですが、一つ質問させてください。<br>
スピードレーシングタイプ、ライトレーシングタイプ、トレーニングタイプの見分け方は、ソール部の中足部の前後掴んで前後軸周りに捩じり、その時の剛性で判断すれば良いと理解していますが、ライトトレーニングタイプと他のタイプの見分け方が解りません。特にライトトレーニングタイプは対応スピードの幅が広いので、上記の捩じり剛性以外にも特徴があるように思うのですが、御教授願います。<br>
<br>
ここまで<br>
<br>
<br>
さて回答でが↓<br>
<br>
するどいご質問ありがとうございます。<br>
シューズのカテゴリーを目的別に分ける方法は多々あると思います。<br>
<br>
現在展開中におシューズを大きく分ければレーシングタイプとトレーニングタイプの２種類で分類する事も可能です。<br>
<br>
ライトトレーニングはその中でもファジーな分類かもしれません。<br>
<br>
敢えて分類したのはシューズありきです。<br>
<br>
具体的にはアシックスのゲルフェザーをジョグ用に使用されているを問題視しました。<br>
<br>
DSトレーナーも同じです。<br>
<br>
これらのシューズは軽量で走り易く作ってあるにもかかわらず、ソールもそこそこ厚くいのでトレーニング用として使用されているランナーが多く、このブログでも警鐘をしてきたインナーマッスルに刺激を与える目的とは大きく隔たりがありました。<br>
<br>
実際、多くのランナーがシューズを選ぶ方法は手に持って「軽い！軽い！」と感じればイコール「良いシューズ」です。<br>
<br>
ランナーの使用目的が多様化する中でウルトラやトレイルなど一部の特殊な目的以外で距離・スピード・筋力を考えてシューズを選ぶ為にはこのカテゴリーを作ることでよりレースタイプとトレーニングタイプの差別化を明確に出来ると思い分けました。<br>
<br>
その意味ではライトトレーニングというカテゴリーは特殊なシューズかもしれませんね。 <br>
<br>
ここまで。<br>
<br>
<br>
ここでメーカー側に立って考えると簡単です。<br>
<br>
<br>
「靴底が厚くても、持った時に軽く感じるシューズは売れる！」<br>
<br>
<br>
この思惑に安易に乗ってはいけません。<br>
<br>
・応援ポチッお願いします→　<a href="http://blog.with2.net/link.php?880838"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jog.livedoor.biz/archives/50876481.html">
<title>木を見て森を見ず。</title>
<link>http://jog.livedoor.biz/archives/50876481.html</link>
<description>メールでお問合せをいただのですが、どうしても返信が出来ません。

仕方がないのでブログで回答させていただきます。

他の方にもご参考頂けると思います。

ここから↓

野村様

今回は資料を贈っていただき有難うございます。
実際走るのは妻なので早速教えたいと思います...</description>
<dc:creator>jog123</dc:creator>
<dc:date>2009-09-07T21:16:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>目からウロコがポロポロ！シューズ選びの達人！！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[メールでお問合せをいただのですが、どうしても返信が出来ません。<br>
<br>
仕方がないのでブログで回答させていただきます。<br>
<br>
他の方にもご参考頂けると思います。<br>
<br>
ここから↓<br>
<br>
野村様<br>
<br>
今回は資料を贈っていただき有難うございます。<br>
実際走るのは妻なので早速教えたいと思います。<br>
<br>
其れと、カーボンシートについて質問があります。<br>
妻の靴なのですが、アシックス　レディース　ランニングシューズ<br>
レディ　ゲルキンセイ２と言う靴を使用しています。<br>
<br>
通常は23.5ｃｍで問題ないので、23.5ｃｍを購入したのですが、一寸細身のせい<br>
か左足は其れほど問題ないのですが、右足の小指の付け根位が擦れます。<br>
また、両指の小指と薬指の先が当たるようで少し爪の部分の色が変わっています<br>
。<br>
其れと、20Ｋほど歩いたら内側のインソールの縁が当たるのか踵の横のインソー<br>
ルの縁位にすじ状の痕がついて痛がっていました。<br>
まだ、靴を使用し始めて２週間位ですが、慣らしで20Ｋ歩いたら両足全体が痛く<br>
なったそうです。<br>
靴が少しスリムになっているので、もう少し大きな靴にしたほうが良いかと思い<br>
ましたが野村さんのブログを読むと大きくするのは意味がないみたいですし<br>
靴もしっかりしていて全体的に硬いせいかと思いましたが、柔らかい靴ではかえ<br>
って長距離は良くないようですね。<br>
今までは１０Ｋ位を走っていましたが、秋にマラソンに挑戦するといっています<br>
。<br>
<br>
根本的に靴の形状が合わないのか、カーボンシート等インソールの調整で何とか<br>
成るものなのでしょうか？<br>
<br>
以上、よろしくお願いいたします。<br>
<br>
ここまで<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
さて回答ですが、<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
お問合せありがとうございます。<br>
<br>
<br>
さてお問合せの件ですが、実際シューズフィッティングをさせ<br>
ていただいておりませんので経験則からお話させていただきま<br>
す。<br>
<br>
<br>
折角の楽しいランニングが足の痛みで走れないのは本当に辛い<br>
事ですね。<br>
<br>
<br>
ブログを読んでいただいている様ですので、それを前提でお話<br>
させていただきます。<br>
<br>
<br>
まず小指の痛みですが、どうしてもシューズを悪役にしてしま<br>
いますが、シューズだけが原因ではありません。<br>
<br>
<br>
?奥様の場合、元々外側でバランスを取るタイプですが、腰へ<br>
の緊張が強い為、更に外へ「あおり」が強く出ていると考えま<br>
す。<br>
力足である右足に顕著に現れるのは力を出そうとして更に「あ<br>
おり」をしてしまうからです。<br>
<br>
<br>
?　上記の影響で腹筋が甘くなり前傾が強くなっている可能性<br>
があります。このタイプの方は踵よりもフォアフットで着地し<br>
ますのでブレーキを掛けながら走っている状態になります。<br>
<br>
<br>
?踵の大きさが判りませんが多分、踵が小さくホールドが甘く<br>
なっていると思います。当然シューズの中で足が動きますので<br>
前述のようにブレーキを掛けながら走っていれば足がシューズ<br>
の中で前へ前へ移動してしまいます。<br>
<br>
<br>
先端の指にかかる負担はそれだけではなく、不安定なシューズ<br>
の中でバランスを取ろうとして踏ん張ってしまいます。爪の色<br>
はそれでも変わります。<br>
<br>
<br>
?最後にシューズですが、ゲルキンセイはおっしゃる様に硬め<br>
には出来ていますが一つ問題があります。<br>
<br>
<br>
ヒールの衝撃吸収材です。欧米人向けに作られている為、かな<br>
りボリュームがあります。衝撃吸収材を目に見えるようデザイ<br>
ンされている為、周りに補強を入れていません。その為非常に<br>
柔らかく安定感がありません。これも奥様の「あおり」を更に<br>
大きくしています。<br>
<br>
<br>
簡単に言いますとフカフカのベッドの脚の内一本がゴムで出来<br>
ている様な感じです。<br>
<br>
<br>
欧米人と違い日本人はこの「あおり」が強いのでこのタイプの<br>
シューズはホールドが甘いと余計に負担がかかります。<br>
<br>
<br>
?以上の状態でバランスを崩した状態で走れば、更に疲労から<br>
その症状が強くなります。悪循環ですね。<br>
<br>
<br>
?対策ですが、シューズを正しく履くということはこれらの要<br>
因を出来るだけ減らしてくれます。またシューズの機能をアッ<br>
プさせるにはカーボンチューニングはお勧め出来ます。<br>
勿論、小指の当たりは多くの要因が起因していますので、これ<br>
で１００％無くなる事はありませんが、本来のあるべき位置へ<br>
戻す感覚を付けさせてくれます。<br>
<br>
<br>
短期的対策・・・シューズの履き方、サイズの見直し<br>
中期的対策・・・カーボンチューニング<br>
長期的対策・・・筋力アップ<br>
<br>
<br>
どうしも即効性を期待する為、目先の要因に目が行ってしまいます。<br>
<br>
まずは「正しいシューズの履き方」で本来のサイズを認識しベストフィットを体感してベストシューズを探して下さい。<br>
<br>
・応援ポチッお願いします→　<a href="http://blog.with2.net/link.php?880838"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jog.livedoor.biz/archives/50875460.html">
<title>目的別シューズ選びの基本</title>
<link>http://jog.livedoor.biz/archives/50875460.html</link>
<description>一昨年前になります。


「ランニングシューズ選択マトリックス表」なる大袈裟なお題目でシューズ選びの表を配布させていただきました。


最近は該当シューズが無くなってしまい２００９年度版は残念ながら発行できません。


しかし考え方は是非参考にしていただ...</description>
<dc:creator>jog123</dc:creator>
<dc:date>2009-09-06T01:14:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>目からウロコがポロポロ！シューズ選びの達人！！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[一昨年前になります。<br>
<br>
<br>
「ランニングシューズ選択マトリックス表」なる大袈裟なお題目でシューズ選びの表を配布させていただきました。<br>
<br>
<br>
最近は該当シューズが無くなってしまい２００９年度版は残念ながら発行できません。<br>
<br>
<br>
しかし考え方は是非参考にしていただきたいと思います。<br>
<br>
<br>
シューズを選ぶ目的をしっかり把握しその目的に合ったシューズを選ぶ事が一番大事です。<br>
<br>
<br>
例えばシリアスランナーでもアップやＬＳＤにはソールの厚い３００ｇ前後のシューズで走らないと練習効果が出ません。<br>
<br>
逆に今日から初めて走る人が高橋尚子モデルを履いてもＯＫなんです。<br>
<br>
但し３分／ｋｍ台のペースで走る事が条件になります。（１００ｍ用のシューズになってしまうかもしれませんね。）<br>
<br>
<br>
具体的に分けててみますね。<br>
<br>
<b>・スピードレーシングタイプ　３分／ｋｍ台</b>　アシックス　ソーティクラス<br>
<br>
<b>・ライトレーシングタイプ　３～４分／ｋｍ台</b>　アシックス　ターサークラス<br>
<br>
<b>・ライトトレーニングタイプ　３～５分／ｋｍ</b>アシックス　ＤＳトレーナー<br>
<br>
<b>・トレーニングタイプ　～７分／ｋｍ</b>アシックスＧＴ、ミズノ クリェーションクラス<br>
<br>
<br>
特殊なシューズ以外はこの４つのカテゴリーにほぼ分類できます。<br>
<br>
<br>
あなたがランニングシューズを選ぶ時、上記ペースが目安になります。<br>
<br>
<br>
ジョグをターサーでしてしまうと脚に負担だけが残りインナーマッスルに刺激が与える事が出来ません。<br>
<br>
<br>
またシューズを重さで選んでいる方はマラソンで後半ペースが落ちる事で脚の負担が大きくなりさらに失速してしまう羽目になります。<br>
<br>
<br>
マラソンの場合は後半３０ｋｍ過ぎのペースを想定してシューズを選んで下さい。<br>
<br>
<br>
・応援ポチッお願いします→　<a href="http://blog.with2.net/link.php?880838"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jog.livedoor.biz/archives/50874004.html">
<title>進化という退化。その２</title>
<link>http://jog.livedoor.biz/archives/50874004.html</link>
<description>お問合せが多かったので今回もこのテーマで書きます。


ランニングシューズの普段履き云々は裸足のススメでもあるんです。


数百万年前に二足歩行を会得した人間は、その後進化を続けローマオリンピックのマラソンで優勝した裸足のランナーアベべまで進化したんです...</description>
<dc:creator>jog123</dc:creator>
<dc:date>2009-09-03T15:50:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>◇ボディバランスて何ぞや◇</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お問合せが多かったので今回もこのテーマで書きます。<br>
<br>
<br>
ランニングシューズの普段履き云々は裸足のススメでもあるんです。<br>
<br>
<br>
数百万年前に二足歩行を会得した人間は、その後進化を続けローマオリンピックのマラソンで優勝した裸足のランナーアベべまで進化したんですね。<br>
<br>
<br>
歩くという行為は足首が上下に可動するだけでなく、内返し（回外）外返し（回内）の動きでバランスを取りながら動作します。ですから凸凹でも転ばず歩けるわけです。<br>
<br>
<br>
ここがロボットと違う所ですね。<br>
<br>
<br>
しかし利便性を追求した日常生活の中ではこの本能的な感性に刺激を与えてくれません。<br>
<br>
<br>
最近トレイルランニングが盛んですが、山道を裸足で歩いてみては如何でしょう？<br>
<br>
<br>
裸足で立つだけでもＯＫです。<br>
<br>
<br>
私もアウトドアが好きでキャンプや釣りに行った時は可能であれば出来るだけ裸足で過ごします。<br>
<br>
<br>
芝生の上でも山道でも裸足で立つだけで、大袈裟に言えば生きている生命観を実感出来ます。<br>
<br>
<br>
これも薄皮一枚の別世界です。<br>
<br>
<br>
・応援ポチッお願いします→　<a href="http://blog.with2.net/link.php?880838"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jog.livedoor.biz/archives/50871481.html">
<title>進化という退化。</title>
<link>http://jog.livedoor.biz/archives/50871481.html</link>
<description>古くなったランニングシューズを日常履きに使用されている方は多いと思います。

「もったいない精神」から言えば当然かもしれません。


しかしながらランニングシューズは衝撃吸収・安定性・屈曲性・通気性など沢山の機能が付いています。


その機能はあくまでも走る行為...</description>
<dc:creator>jog123</dc:creator>
<dc:date>2009-08-30T15:30:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>目からウロコがポロポロ！シューズ選びの達人！！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[古くなったランニングシューズを日常履きに使用されている方は多いと思います。<br>
<br>
「もったいない精神」から言えば当然かもしれません。<br>
<br>
<br>
しかしながらランニングシューズは衝撃吸収・安定性・屈曲性・通気性など沢山の機能が付いています。<br>
<br>
<br>
その機能はあくまでも走る行為に対しての機能ですから普段の生活に使用してしまうと本来受けなくてはいけないストレスが無くなってしまいます。<br>
<br>
<br>
例えば・・・・<br>
<br>
・踵への衝撃（自分の体重）を受ける事が無くなれば脚関節への負担が無くなてしまいます。<br>
<br>
<br>
・安定性が良く成れば自分で支える事を忘れシューズにもたれかかってしまいます。<br>
<br>
<br>
・ランニングシューズは踵が高く爪先が反っていますから、前へ重心が移動し易く出来ています。前傾姿勢になることで逆に体を支えるインナーマッスルを使わなくなります。<br>
<br>
若田さんが無重力の宇宙で負荷を掛けたトレーニングをしたことで地球に帰ってきてから直ぐに歩けたと報道されていました。<br>
<br>
<br>
「ランニングシューズの普段履き」は大袈裟ではなく太古の昔より進化してきた人間の二足歩行という進化が退化してしまう事になりかねません。<br>
<br>
<br>
裸足で歩く事は本能を目覚めさせてくれる筈です。<br>
<br>
・応援ポチッお願いします→　<a href="http://blog.with2.net/link.php?880838"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jog.livedoor.biz/archives/50869382.html">
<title>インナーマッスルとアウターマッスル</title>
<link>http://jog.livedoor.biz/archives/50869382.html</link>
<description>アウターマッスルに対するのがインナーマッスルです。


その名の通り体の外側にある強い筋肉がアウターマッスルで体の内側にある姿勢を保つ筋肉がインナーマッスルです。（そのままですが・・・）


例えばお尻の筋肉の内、大殿筋がアウターマッスルでその内側にある中殿筋...</description>
<dc:creator>jog123</dc:creator>
<dc:date>2009-08-27T01:43:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>◇ボディバランスて何ぞや◇</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アウターマッスルに対するのがインナーマッスルです。<br>
<br>
<br>
その名の通り体の外側にある強い筋肉がアウターマッスルで体の内側にある姿勢を保つ筋肉がインナーマッスルです。（そのままですが・・・）<br>
<br>
<br>
例えばお尻の筋肉の内、大殿筋がアウターマッスルでその内側にある中殿筋と小殿筋がインナーマッスルになります。<br>
<br>
<br>
どちらか一方だけ鍛えてもバランスが悪くなり障害を起こします。<br>
<br>
<br>
ところが厄介なのが効果的にインナーマッスルを鍛える方法は確立していません。<br>
<br>
<br>
どうしてもアウターマッスルが反応してしまうからです。<br>
<br>
<br>
インナーマッスルは関節位置を固定したり姿勢を維持する時に反応します。<br>
<br>
<br>
つまり体が中心軸にある時に緊張する筋肉なんです。<br>
<br>
<br>
スピード練習ではなかなか鍛える事が出来ません。<br>
<br>
<br>
そこでスローな練習が必要になるわけですね。<br>
<br>
<br>
しかし疲れている時にスロージョグをすると余計に外側へ倒れ込み余計にアウターマッスルに負担を掛けてしまいます。<br>
<br>
<br>
難しいですね。<br>
<br>
<br>
そんな時に柔らかいシューズを履いてしまえば・・・<br>
<br>
<br>
幅広の緩いシューズを履いてしまえば・・・<br>
<br>
<br>
サイズの大きいズクズクのシューズを履いてしまえば・・・判りますよね。<br>
<br>
<br>
手前味噌で恐縮ですが<a href="http://jog.livedoor.biz/archives/50790316.html">カーボンシート</a>は、インナーマッスルを使用する効率をアップ出来ます。<br>
<br>
・応援ポチッお願いします→　<a href="http://blog.with2.net/link.php?880838"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jog.livedoor.biz/archives/50866356.html">
<title>メーカー勢力図が面白い</title>
<link>http://jog.livedoor.biz/archives/50866356.html</link>
<description>オリンピックや世界選手権のユニホームをチェックしてるとその勢力図が見えてきます。

お馴染みのボルトはプーマです。


！したのは女子走り高跳びのフリードリッヒ（ドイツ）がナイキでした。今大会のナイキの着用率は圧倒的ですね。


アトランタ五輪の時はナイ...</description>
<dc:creator>jog123</dc:creator>
<dc:date>2009-08-22T01:28:23+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オリンピックや世界選手権のユニホームをチェックしてるとその勢力図が見えてきます。<br>
<br>
お馴染みのボルトはプーマです。<br>
<br>
<br>
！したのは女子走り高跳びのフリードリッヒ（ドイツ）がナイキでした。今大会のナイキの着用率は圧倒的ですね。<br>
<br>
<br>
アトランタ五輪の時はナイキがオフィシャルスポンサーでしたが、南米、アフリカ、旧東欧など多くの国でリーボックの着用率が圧倒していました。<br>
<br>
<br>
正に時代を感じます。<br>
<br>
<br>
面白い所では女子棒高跳びのイシンバエワは中国のリーニン、女子走り高跳び優勝のブラシッチ（クロアチア）はディアドラでしたね。<br>
<br>
<br>
日本のオフィシャルスポンサーは珍しくアシックスが取りました。因みにゼッケンは世界の<b>ＴＯＹＯＴＡ</b>が取ってましたね。<br>
<br>
・応援ポチお願いします→　<a href="http://blog.with2.net/link.php?880838"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jog.livedoor.biz/archives/50864457.html">
<title>寝不足です。</title>
<link>http://jog.livedoor.biz/archives/50864457.html</link>
<description>世界陸上が始まりました。


やっぱりライブでみたいので今年も寝不足です。


予想通り話題はボルトの独断場ですね。


ボルトやカール・ルイスは他の選手と違い比較的中距離ランナータイプの体型をしています。同じ黒人でもゲイやパウエルなどと比較しても明らか...</description>
<dc:creator>jog123</dc:creator>
<dc:date>2009-08-19T01:00:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>◇ボディバランスて何ぞや◇</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[世界陸上が始まりました。<br>
<br>
<br>
やっぱりライブでみたいので今年も寝不足です。<br>
<br>
<br>
予想通り話題はボルトの独断場ですね。<br>
<br>
<br>
ボルトやカール・ルイスは他の選手と違い比較的中距離ランナータイプの体型をしています。同じ黒人でもゲイやパウエルなどと比較しても明らかに違います。<br>
<br>
<br>
きっと筋質が良いのでしょう。<br>
<br>
<br>
つまり柔らかく、しなやかな筋質のため鞭の様にしなり、より強い力を発揮するのでしょう。そして怪我もしません。<br>
<br>
<br>
余計な筋肉を付けていないので拮抗する筋肉も必要ありません。（大腿四頭筋に対する大腿二頭筋）<br>
<br>
<br>
ロスが少なくトップスピードへ・・です。<br>
<br>
・応援ポチお願いします→　<a href="http://blog.with2.net/link.php?880838"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jog.livedoor.biz/archives/50860385.html">
<title>平泳ぎやりませう。</title>
<link>http://jog.livedoor.biz/archives/50860385.html</link>
<description>内転筋（内ももの筋肉の総称）は普段の生活では殆ど使わないそうです。


またランニング時は大腿筋や外側広筋など強い筋肉を使いますので、これまたあまり使いません。


内転筋はサッカーなどの横の動きに反応しますので、横走りは効果がありますが,あまり楽しい練習...</description>
<dc:creator>jog123</dc:creator>
<dc:date>2009-08-12T22:05:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>◇ボディバランスて何ぞや◇</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[内転筋（内ももの筋肉の総称）は普段の生活では殆ど使わないそうです。<br>
<br>
<br>
またランニング時は大腿筋や外側広筋など強い筋肉を使いますので、これまたあまり使いません。<br>
<br>
<br>
内転筋はサッカーなどの横の動きに反応しますので、横走りは効果がありますが,あまり楽しい練習ではありません。<br>
<br>
<br>
実は内転筋を一番使うスポーツは平泳ぎでなんです。<br>
<br>
<br>
非日常の平泳ぎお勧めします。<br>
<br>
<br>
・応援ポチお願いします→　<a href="http://blog.with2.net/link.php?880838"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jog.livedoor.biz/archives/50859594.html">
<title>非日常を日常化してしまうと</title>
<link>http://jog.livedoor.biz/archives/50859594.html</link>
<description>レース用シューズチューニングキャンペーン受付終了とさせていただきます。

ありがとうございました。



さて今回のチューニングの目的でもあるのですが、スポーツというのは非日常の世界です。

故に日常が活性化されるわけですね。



しかしスポーツを日常...</description>
<dc:creator>jog123</dc:creator>
<dc:date>2009-08-11T17:38:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>◇ボディバランスて何ぞや◇</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[レース用シューズチューニングキャンペーン受付終了とさせていただきます。<br>
<br>
ありがとうございました。<br>
<br>
<br>
<br>
さて今回のチューニングの目的でもあるのですが、スポーツというのは非日常の世界です。<br>
<br>
故に日常が活性化されるわけですね。<br>
<br>
<br>
<br>
しかしスポーツを日常の筋肉でしてしまうと疲労だけが残りスポーツ本来の壮快感がありません。<br>
<br>
<br>
シューズをルーズに履いたり大きいサイズを履くことは、より日常の筋肉を使ってしまいます。（反応してしまいます。）<br>
<br>
<br>
勿論、練習効率も悪くなり結果タイムや距離などの成果に繋がりません。<br>
<br>
<br>
逆に故障をしてしまうかもしれません。<br>
<br>
<br>
モチベーションも下がります。<br>
<br>
<br>
さて今回、初めてネットでレース用シューズのチューニングをさせていただきましたが、長い目で見ればトレーニング用のチューニングがベースになります。<br>
<br>
<br>
レース用チューニングで結果が出た場合、それに頼ってしまう事は本末転倒になります。<br>
<br>
<br>
レース用チューニングの目的は練習効果を無駄無く結果に反映させる事で決して速く走れる事を目的にしておりません。<br>
<br>
<br>
<br>
キャンペーンレポートが楽しみです。<br>
<br>
<br>
・応援ポチお願いします→　<a href="http://blog.with2.net/link.php?880838"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
